第48回衆議院議員総選挙・第24回最高裁判所裁判官国民審査のお知らせ

2017年10月10日

10月22日(日)は第48回衆議院総選挙・第24回最高裁判所裁判官国民審査の投票日です。

皆さんの声を国に届ける大切な選挙です。必ず投票しましょう。

 

 

投票日

10月22日 午前7時から午後6時まで
※当日入場券を持参してください

 

 

投票所

投票所名

施設の名称 備考

第1投票所

添田小学校  
第2投票所 中元寺公民館  
第3投票所 彦山地区総合センター  
第4投票所 英彦山公民館  
第5投票所 添田町体育館  
第6投票所 庄地区集会所  
第7投票所 中鶴教育集会所  
第8投票所 津野公民館  

第9投票所

上津野活性化センター  津野生活改善センターから変更になりました
第10投票所 桝田地区公民館  
第11投票所 真木小学校  
第12投票所 岩瀬・新城集会所  

 

 

期日前投票

仕事やレジャーのため、または病気や他市町村に滞在中のため投票日当日に投票所に行けない人は、期日前投票ができます。

 

期 間

 平成29年10月11日(水)から21日(土)まで

時 間

 午前8時30分から午後8時まで

 ※土・日曜日も投票可能です

投 票 所

 添田町役場1階 添田町選挙管理委員会事務室(特1会議室)
持参いただくもの  投票所入場券を持参下さい。(印鑑は不要です)
投票方法

 期日前投票所に備え付けの「期日前投票宣誓書兼請求書」に氏名、住所等と投票所へ行けない理由(理由に○をしていただきます)を記入したものを提出し、投票していただきます。

 

   

不在者投票

身体に一定の重度の障害がある人や要介護5である人、県の選挙管理委員会が指定する病院や施設に入院又は入所されている人、他市町村に滞在中の人は不在者投票をすることができます。

 

郵便等による不在者投票

身体に重度の障害がある人や要介護5である人は、自宅などで郵便等を利用して不在者投票をすることができます。

なお、郵便等による不在者投票を行うには、事前に選挙管理委員会から「郵便等投票証明書」の交付を受けていることが必要です。

 

(対象者)
身体障害者手帳
 両下肢、体幹、移動機能  (1級、2級)

 心臓・じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸

 (1級、3級)
 免疫  (1級から3級)
戦傷病者手帳
 両下肢、体幹  (特別項症から第2項症)

 心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸

 (特別項症から第3項症)

介護保険の被保険者証

 要介護状態区分  (要介護5)

                 
代理記載制度

上記の対象者で、なおかつ次に該当する人は、事前に選挙管理委員会へ届け出た代理記載人(選挙権を有する人)によって投票に関する記載をしてもらうことにより不在者投票をすることができます。

 

身体障害者手帳  上肢又は視覚・・・(1級)
戦傷病者手帳  上肢又は視覚・・・(特別項症から第2項症)

※代理記載人が選挙人の指示する候補者を記載しなかったり、候補者の氏名等を明らかにした場合は、2年以下の禁固又は30万円以下の罰金に処せられます。

 

郵便等投票証明書

選挙の有無に関わらず、いつでも交付申請することができます。

お、手続の関係で、選挙直前に申請しても間に合わない場合があるので、申請手続きは早めにして下さい。
なお、有効期限は次のとおりです。

 

身体障害者手帳  7年間
戦傷病者手帳  7年間
 介護保険被保険者証  認定有効期間

 

■ 郵便等投票証明書交付申請に必要な書類

本人が申請する場合
 郵便等投票証明書交付申請書
 身体障害者手帳、戦傷病者手帳,介護保険者証のいずれかの提示

 

代理記載での申請をする場合
 郵便等投票証明書交付申請書(代理記載用)
 身体障害者手帳、戦傷病者手帳、介護保険被保険者証のいずれかの提示
 代理記載人となるべき者の届出書
 代理記載人となることの同意書及び選挙権を有する者である旨の宣誓書

 

■ 投票用紙の交付請求

選挙管理委員会に投票用紙の交付を請求できますが、請求期限は公職選挙法で投票日の4日前までと定められています。

 

 

 

 

【指定病院等における不在者投票】
都道府県の選挙管理委員会が指定する病院や施設に入所されている人では、当該病院で不在者投票をすることができます。

 

■ 施設の方へ

 

1. 入院中・入所中の選挙人より投票用紙の請求がありましたら、施設の長(不在者投票管理者)は添田町選挙管理委員会に代理で投票用紙を請求して下さい。
2. 選挙管理委員会が施設の長(不在者投票管理者)に対して、投票用紙等を交付します。
3. 公示日の翌日以降、入院中・入所中の選挙人は施設の長(不在者投票管理者)のもとで投票します。
4. 施設の長(不在者投票管理者)は、投票済みの投票用紙等を添田町選挙管理委員会に、投票後速やかに送付して下さい。

請求書(36KB)

代理投票処理簿(67KB)

 

 

【他市町村における不在者投票】
仕事などで他市町村に滞在中の人は、最寄りの選挙管理委員会で不在者投票をすることができます。

 

はじめに、添田町選挙管理委員会に『不在者投票請求書・宣誓書』がありますので、この請求用紙をもって投票用紙の請求をします。

(このホームページからダウンロードすることもできますが、『請求書(兼宣誓書)』がこのホームページから取得できない方はご連絡下さい。)

 

1. 次に、『請求書(兼宣誓書)』に必要事項を記入し直接持参するか、郵便等にて送付して下さい。

・記入後の『請求書(兼宣誓書)』の送付はFAX・Eメールでできませんので、直接持参するか、郵便等にて送付して下さい。

※請求書には、必ず携帯電話か連絡のつく電話番号を記入して下さい。

 

2. 最後に、公示日の翌日以降、送られてきた書類一式を持って、最寄りの市区町村選挙管理委員会で投票します。

・不在者投票証明書の入った封筒は開封せずに、最寄りの市区町村選挙管理委員会へ持参してください。

・投票用紙への記入は、最寄りの市区町村選挙管理委員会で行います。

あらかじめ、ご自宅などで投票用紙に候補者名等を記入することはできません。

 

※不在者投票の受付時間等は、最寄の選挙管理委員会にお問合せください。
※投票用紙など書類の送付はすべて郵送となります。

※不在者投票の手続きは、日数を要しますので、お早めにお手続きください。

不在者投票請求書・宣誓書(175KB)

不在者投票請求書・宣誓書(47KB)

不在者投票請求書・宣誓書(記載例)(202KB)

 

 

リンク

衆議院議員総選挙 候補者・名簿届出政党等情報(福岡県選挙管理委員会ホームページへのリンク)
 

最高裁判所裁判官国民審査 審査対象裁判官情報(福岡県選挙管理委員会ホームページへのリンク)

 

 

お問い合わせ

 

添田町選挙管理委員会

TEL:0947-82-1231
FAX:0947-82-2869