添田町長選挙及び添田町議会議員一般選挙のお知らせ

2022年6月21日

7月17日(日)は添田町長選挙及び添田町議会議員一般選挙の投票日です。

添田町の未来を決める大切な選挙です。必ず投票しましょう。

 

広報そえだ6月号(04-05ページ|添田町長選挙及び添田町議会議員一般選挙)(813KB)

 

投票日

7月17日(日)  午前7時から午後6時まで 
 ※当日入場券を持参してください

 

 

投票所

投票所名

施設の名称

第1投票所

添田小学校
第2投票所 中元寺公民館
第3投票所 彦山地区総合センター
第4投票所 英彦山公民館
第5投票所 添田町体育館
第6投票所 庄地区集会所
第7投票所 中鶴教育集会所
第8投票所 津野公民館

第9投票所

上津野活性化センター
第10投票所 桝田地区公民館
第11投票所 真木小学校
第12投票所 鏡町集会所

 

 

期日前投票

仕事やレジャーのため、または病気や他市町村に滞在中のため投票日当日に投票所に行けない人は、期日前投票ができます。

 

期 間

 令和4年7月13日(水)から16日(土)まで

時 間

 午前8時30分から午後8時まで

 ※土曜日も投票可能です

投 票 所

 添田町役場1階
持参いただくもの  投票所入場券を持参下さい。(印鑑は不要です)
投票方法

事前に郵送された入場券裏面の宣誓書に氏名、住所等と投票所へ行けない理由(理由に丸をつけてください)を記入し、期日前投票所へ提出し投票をしていただきます
※入場券をお持ちでない場合や、未記入の場合は期日前投票所に備え付けの「期日前投票宣誓書兼請求書」に記入した後、投票することになります。

 

   

不在者投票

身体に一定の重度の障害がある人や要介護5である人、県の選挙管理委員会が指定する病院や施設に入院又は入所されている人、他市町村に滞在中の人は不在者投票をすることができます。

 

郵便等による不在者投票

身体に重度の障害がある人や要介護5である人は、自宅などで郵便等を利用して不在者投票をすることができます。

なお、郵便等による不在者投票を行うには、事前に選挙管理委員会から「郵便等投票証明書」の交付を受けていることが必要です。

 

(対象者)
身体障害者手帳
 両下肢、体幹、移動機能  (1級、2級)

 心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸

 (1級、3級)
 免疫、肝臓  (1級から3級)
戦傷病者手帳
 両下肢、体幹  (特別項症から第2項症)

 心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、肝臓

 (特別項症から第3項症)

介護保険の被保険者証

 要介護状態区分  (要介護5)

                 
代理記載制度

上記の対象者で、なおかつ次に該当する人は、事前に選挙管理委員会へ届け出た代理記載人(選挙権を有する人)によって投票に関する記載をしてもらうことにより不在者投票をすることができます。

 

身体障害者手帳  上肢又は視覚・・・(1級)
戦傷病者手帳  上肢又は視覚・・・(特別項症から第2項症)

※代理記載人が選挙人の指示する候補者を記載しなかったり、候補者の氏名等を明らかにした場合は、2年以下の禁固又は30万円以下の罰金に処せられます。

 

郵便等投票証明書

選挙の有無に関わらず、いつでも交付申請することができます。

お、手続の関係で、選挙直前に申請しても間に合わない場合があるので、申請手続きは早めにして下さい。
なお、有効期限は次のとおりです。

 

身体障害者手帳  7年間
戦傷病者手帳  7年間
 介護保険被保険者証  認定有効期間

 

■ 郵便等投票証明書交付申請に必要な書類

本人が申請する場合
 郵便等投票証明書交付申請書
 身体障害者手帳、戦傷病者手帳,介護保険者証のいずれかの提示

 

代理記載での申請をする場合
 郵便等投票証明書交付申請書(代理記載用)
 身体障害者手帳、戦傷病者手帳、介護保険被保険者証のいずれかの提示
 代理記載人となるべき者の届出書
 代理記載人となることの同意書及び選挙権を有する者である旨の宣誓書

 

■ 投票用紙の交付請求

選挙管理委員会に投票用紙の交付を請求できますが、請求期限は公職選挙法で投票日の4日前までと定められています。

 

 

■ 指定病院等・他市町村における不在者投票

 

 

 

  添田町長選挙及び添田町議会議員一般選挙不在者投票のお知らせ

 

 

 

 

お問い合わせ

 

添田町選挙管理委員会

TEL:0947-82-1231
FAX:0947-82-2869